【note記事】TopSellerが教える「チャンス」をいつも掴めない人の決定的な特徴。

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こんにちは、ヨツモトです。

最近、サラリーマン販売員をしていた時の同僚や知り合いになぜかよく会うタームになっています。

思わぬ場所であってビックリしたり、なんなら相手は僕のことを知っていて話しかけてくれるんですが僕自身が相手のことを知っていなかったり。
(これは失礼な話に聞こえるかもしれませんが、挨拶した事ある程度で実際ちゃんと会話をした事ない感じの人です。)

ま、それは別にいいんですが「あー、お久しぶりですね!」って会話から始まり大体話の流れでいきつくのが

「いいですよねー。羨ましい」的な話をされるわけです。

ここ最近の僕は、こうしてwebで情報を発信していて直接会う事がなくともなんかしらの情報を相手が受け取っている事が増えました。

ですので、

なんかとってもいい感じに成功してそう。
私や僕とは違う世界にいそう。

なんてイメージを持たれていることも多いらい。
これも、相手の受け取り方なんでそれはそれでいんですが、ちょっと違うんじゃないの?って思うのは

「私や僕はそんな才覚ないからー。」とか「コネクション(人脈)ないんでー。」とか「全然スキルが違うんでー。」とかとか。

って、何も聞いてないのに「あなたとは違う」の壁を先に用意してくるとこ。

でも、その割には今の自分が置かれている環境に「不満や不安」が大有りなんですよ。

多分、この人達は知らないだけで「チャンスを掴む事」なんて、そんなに難しい事じゃないんですけどね。
僕の周りにいる「チャンスを掴んだ」仕事仲間や、今まで接客していきた多くの「豊かな人生を送っている」お客さんの特徴を知ってるからこそわかる、いつも「チャンス」掴めない人の決定的な特徴。

TopSellerだからこそあなたにお伝えできる、無意識のうちにチャンスを逃している人の習慣や行動で共通しているのは、、、

 

続きは下記より

TopSellerが教える「チャンス」をいつも掴めない人の決定的な特徴。

 

 

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四元亮平
About 四元亮平 92 Articles
四元亮平(Ryohei Yotsumoto) 1978年8月生 兵庫県神戸市出身 TOP SELLER .STYLE 主宰。 幼少期から母方の叔母夫婦が神戸三宮で営む商売を手伝い始める。 場所は路上、商材は中古ファミカセを与えられ販売経験をスタートさせる。 ㈱ジョイックスコーポレーション入社後、約7年間「Paul Smith」トップセールス販売員として勤務。Paul Smith 全国販売員総合評価で断トツの1位として活躍。 ジョイックスコーポレーション退社後、2009年に大阪のミナミにて独立。 アパレル店舗運営事業部をスタートさせる。 TOP販売員時代の販売スキルを元に、店舗運営に加え独自のSTAFF人材教育や評価システムを構築し、ブランドメーカーだけでは無く、大手デペロッパーからのオファーを受ける自社STAFFを育て上げる。 現在も自ら現場に立ち、大手百貨店のPOP UP SHOPの売上レコードを 塗り替え現役でトップセラーとして活躍。 マーケティングの視点とコンサルタントの問題解決能力をあわせた接客スキルで現役トップセラーとして活躍。

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