【note記事】その「ブランディング」が売上低迷に繋がっている事にいつまでも気が付かないジリ貧アパレル業界人さん。

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こんにちは、ヨツモトです。

ファッション業界にいると、しょっちゅう聞くワードのひとつに「ブランディング」ってのがあります。

店舗を全国展開している大手であろうが、独立系の小さなブランドであろうが
「お客さんを集客して売上を上げる為にブランディングしていかないと!!」って叫んでいます。

確かに「ブランディング」する事は非常に大切です。
でも、大抵の人たちの話を聞いていると

大きな間違いに気がつかないまま「ブランディング」に推し進めようとしてるんですよね。

で、この「大きな間違い」に気がつかないまま「ブランディング」を推し進めちゃうとどうなるか?
膨大な時間と多大な資金を投入しても

手に入れる新しいお客さんの数は掛けたコストに見合わず、結果的に売上もジリ貧になっていきます。

これって何もファッション業界のブランド商売だけに限らず、最近流行りの自分自身を「ウリ」にしている方達のセルフブランディングも同じです。

いくらセルフブランディングしても「一向に新しいお問い合わせが増えない」って嘆いている人達も大きな間違いに気がつかないままブランディングを行なっているからです。

TopSellerが教える、耳障りのいい「ブランディング」って言葉に惑わされて気がつけばあなたの大切な「時間」と「お金」をドブに捨てないその方法とは、、、

 

続きは下記より

その「ブランディング」が売上低迷に繋がっている事にいつまでも気が付かないジリ貧アパレル業界人さん。

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四元亮平
About 四元亮平 92 Articles
四元亮平(Ryohei Yotsumoto) 1978年8月生 兵庫県神戸市出身 TOP SELLER .STYLE 主宰。 幼少期から母方の叔母夫婦が神戸三宮で営む商売を手伝い始める。 場所は路上、商材は中古ファミカセを与えられ販売経験をスタートさせる。 ㈱ジョイックスコーポレーション入社後、約7年間「Paul Smith」トップセールス販売員として勤務。Paul Smith 全国販売員総合評価で断トツの1位として活躍。 ジョイックスコーポレーション退社後、2009年に大阪のミナミにて独立。 アパレル店舗運営事業部をスタートさせる。 TOP販売員時代の販売スキルを元に、店舗運営に加え独自のSTAFF人材教育や評価システムを構築し、ブランドメーカーだけでは無く、大手デペロッパーからのオファーを受ける自社STAFFを育て上げる。 現在も自ら現場に立ち、大手百貨店のPOP UP SHOPの売上レコードを 塗り替え現役でトップセラーとして活躍。 マーケティングの視点とコンサルタントの問題解決能力をあわせた接客スキルで現役トップセラーとして活躍。

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