同じアパレル業界でも立ち位置が変われば個性も千差万別。を具現化したトプセラです。

スポンサーリンク

こんにちは、ヨツモトです。

先日なんですが、トプセラ日曜担当の「うにクマ(中溝)さん」から

「私のHPができた!なのでトプセラで宣伝しろ!!宣伝しろ!!宣伝しろ!!」

と、宣伝しないと冬眠前にひと暴れしちゃうぞコラ。
こっちはうに背負ってるクマだぜ、いっちゃうぞ、おい。

と、なまじ脅迫に近いメッセージが飛んで来て宣伝しないと僕の身の安全が保証されない事態になり。
ただ、日曜のうにクマ氏だけを特別扱いするにもいかず、、、

ヨツモト「あ、あの、、、、うにクマさん」
うにクマ「なんや、なんか文句あるんかワレ」
ヨツモト「いや、その、、、文句はもちろん無いんですが、、、その、、、」
うにクマ「やったらなんやねんボケ。さっさと記事かかんかい!!」
ヨツモト「は、はい。、、もちろん書きます書きます。。。ただ、、、」
うにクマ「は?なんやまだ話あるんけ!ええ加減にせんと舌ひっこぬくど、おい!」
ヨツモト「すぐ書きますすぐ書きます!!ただ、うにクマさんのHP紹介だけになると文字数が足りないので。。。」
うにクマ「おお、なんやと!クマのHPにいちゃもんつけるんか?あ?」
ヨツモト「いや文字数稼ぎのために、ついでに小さく他の方の紹介もしても、、、いいでしょうか?」
うにクマ「ち。しゃーないなー。ま、ええやろ。クマ9で他の奴ら1やど。分かってるな。」
ヨツモト「ええ!!もちろんです!!!はい!!!」
うにクマ「ほならさっさと書かんかい!!!ちんたらしとったらケツ蹴り飛ばすぞ!!!」

と、要約するとこんな会話がありましたので今日はうにクマ氏、並びにこのトプセラの執筆者さん達の
独自メディア等をご紹介!!!

ここまで約700文字!!笑

 

 

クリエイトとマーケティングを両立させる「北の野生デザイナー」中溝

はい、今回の主役です。
クリエイトする人間にしては珍しいぐらいマーケッター感覚を持ち合わせている中溝氏。
しかも、IT系やベンチャー系にも精通し、トプセラの中でもファッション業界におさまらず華麗に他業界と行ききする野生的なデザイナー。

HP&ブログ >http://yukimizo.com
インスタ >https://www.instagram.com/yukimi1013
TWITTER >https://twitter.com/Yukimi000 @Yukimi000

 

 

言わずと知れたトプセライケメン担当「ベビーフェイスWEBマーケティングマスター」深地

トプセラの頭脳とリテラシーを司る深地氏
自身の会社スタイルピックスも絶好調で、今やファッション業界の若手マーケッター1番手。
トプセラのイケメン担当兼、さらっと焼肉ご馳走してくれる担当。

HP&ブログ > http://style-picks.com
note > https://note.mu/fukaji
TWITTER > https://twitter.com/fukaji38?lang=ja
FACEBOOK > https://www.facebook.com/mfukaji

 

深い業界知識と飽くなきプライスへの好奇心は衰えず「アパレル業界の斬馬刀ライター」南

アパレル業界の流通「川上から川下」までを深い考察と膨大な情報でするどく分析し
ぐうの音もでない記事を量産し続けるモンスターブログライターである南氏。
密かに南氏のインスタ「今日のわし」が人気沸騰中。
もう少しインスタ開始が早ければ「南女子」が流行語大賞であったであろう。

HP&ブログ > http://minamimitsuhiro.info/
note > https://note.mu/minami_mitsuhiro
インスタ > https://www.instagram.com/minamimitsuhiro/
TWITTER > @minamimitsuhiro
FACEBOOK > https://www.facebook.com/mitsuhiro.minami.5

 

熱い男気で部下を引き上げる現場馬鹿「店長と言えばこの男」金田

アパレル一筋現場主義を貫き通し「店長」といえば「金田」と同義語とまで言われる金田氏
何気にトプセラの記事の中でも金田氏の「勝てる店舗には優秀なサブがいる」は毎月の人気記事ランクTOP3に入るほど。
最近は大阪のクーロン城心斎橋で新たな店舗を手がけるチャレンジをスタートさせる。

HP&ブログ >https://ameblo.jp/lougue-hs
TWITTER >https://twitter.com/tk_kumi76
FACEBOOK >https://www.facebook.com/tkumi.kimuda

 

いつでも冷静沈着で仏の精神で顧客に接する「リアル顧客増産システム」谷口

顧客からの信頼感を築き上げる術の全てを知り「仏の接客」で現場を支配する谷口氏。
その接客スタイルとは裏腹にトプセラ1のファショニスタでその「LOOK」と接客のギャップも持ち味。
クライアントの無名ブランドを1年で梅田大丸でShopにまで引き上げる手腕は本物である。

HP&ブログ >http://taniguchi-connector.net
インスタ >https://www.instagram.com/n0rn
TWITTER >https://twitter.com/rt_homme
FACEBOOK >https://www.facebook.com/rei.taniguchi.7

 

ファンタスティックな接客を形として残すロイヤルレディ「ファッション業界のレシピメーカー」森野

時にファンタジスタと呼ばれる彼女の接客は一見すると理解不能にも思えるが、それを「レシピ化」し
世の販売員に「誰でも美味しく作れる接客術」として形にする。
そのレシピメーカースキルは自身が発信する「料理」の側面からも才能を感じる今日この頃。

HP&ブログ > http://linofunction.xsrv.jp/
note > https://note.mu/funrastic/n/ndca723bc34e7
インスタ > shigeimo_
TWITTER > @funrasticlife

 

で、最後にSELLとMARKETINGを両立させる「ハイブリッドセラー」四元

最近そこそこ頑張ってる。
基本ミーハー。

HP&ブログ >http://ryoheiyotsumoto.com/
note >https://note.mu/ryoheiyotsumoto
インスタ>https://www.instagram.com/ryohei_yotsumoto/?hl=ja
TWITTER >https://twitter.com/Playtopseller?lang=ja
FACEBOOK >https://www.facebook.com/yotsumoto.smr

 

 

色とりどりの「個性」が集まるTopSeller.Style

今回の紹介分はあくまで「僕の主観」から基づくものですので。笑
ま、それにしてもファッション業界でもいる場所で発揮するスキルも能力も変わってきます。

でも、これだけの「個性」や「経験」を持った執筆者たちが集まってるファッション業界メディアも
無いんじゃないでしょうか?笑

今後とも、ご贔屓にお願いいたします。笑

 

PS

うにクマ先生。
うにクマ先生だけ「見出し2」、フォント「18pt」、写真「フルサイズ」にしておきました。
これでご勘弁ください。

 

 

【TopSellerの執筆者が書く「表では話せない話」はこちら→トプセラ×note

 

あなたの「未来の形」を話してみる?↓

アパレル販売員専用完全クローズドSNS「Seller's Room」

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

スポンサーリンク
四元亮平
About 四元亮平 99 Articles
四元亮平(Ryohei Yotsumoto) 1978年8月生 兵庫県神戸市出身 TOP SELLER .STYLE 主宰。 幼少期から母方の叔母夫婦が神戸三宮で営む商売を手伝い始める。 場所は路上、商材は中古ファミカセを与えられ販売経験をスタートさせる。 ㈱ジョイックスコーポレーション入社後、約7年間「Paul Smith」トップセールス販売員として勤務。Paul Smith 全国販売員総合評価で断トツの1位として活躍。 ジョイックスコーポレーション退社後、2009年に大阪のミナミにて独立。 アパレル店舗運営事業部をスタートさせる。 TOP販売員時代の販売スキルを元に、店舗運営に加え独自のSTAFF人材教育や評価システムを構築し、ブランドメーカーだけでは無く、大手デペロッパーからのオファーを受ける自社STAFFを育て上げる。 現在も自ら現場に立ち、大手百貨店のPOP UP SHOPの売上レコードを 塗り替え現役でトップセラーとして活躍。 マーケティングの視点とコンサルタントの問題解決能力をあわせた接客スキルで現役トップセラーとして活躍。

Be the first to comment

Leave a Reply

Your email address will not be published.


*


CAPTCHA