【note記事】その「ブランディング」が売上低迷に繋がっている事にいつまでも気が付かないジリ貧アパレル業界人さん。

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こんにちは、ヨツモトです。

ファッション業界にいると、しょっちゅう聞くワードのひとつに「ブランディング」ってのがあります。

店舗を全国展開している大手であろうが、独立系の小さなブランドであろうが
「お客さんを集客して売上を上げる為にブランディングしていかないと!!」って叫んでいます。

確かに「ブランディング」する事は非常に大切です。
でも、大抵の人たちの話を聞いていると

大きな間違いに気がつかないまま「ブランディング」に推し進めようとしてるんですよね。

で、この「大きな間違い」に気がつかないまま「ブランディング」を推し進めちゃうとどうなるか?
膨大な時間と多大な資金を投入しても

手に入れる新しいお客さんの数は掛けたコストに見合わず、結果的に売上もジリ貧になっていきます。

これって何もファッション業界のブランド商売だけに限らず、最近流行りの自分自身を「ウリ」にしている方達のセルフブランディングも同じです。

いくらセルフブランディングしても「一向に新しいお問い合わせが増えない」って嘆いている人達も大きな間違いに気がつかないままブランディングを行なっているからです。

TopSellerが教える、耳障りのいい「ブランディング」って言葉に惑わされて気がつけばあなたの大切な「時間」と「お金」をドブに捨てないその方法とは、、、

 

続きは下記より

その「ブランディング」が売上低迷に繋がっている事にいつまでも気が付かないジリ貧アパレル業界人さん。

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四元亮平
About 四元亮平 216 Articles
PLAY inc 代表/リテールコンサルタント 全力でアパレル販売員を応援するメディア「TopSeller.Style」主宰 文化服装学院リテイルブランディング科 特別講師 アパレル企業のリテールマネジメントやBMW japanなどの他業界でもセールスコンサルティングを提供し、近年はリテール販売員のDX化を推進するデジタルセールス&マーケティングコンサルティングも実施。 アパレル業界全体のリテールロイヤリティ向上を目指しwebメディア「TopSeller.Style 」の運営や文化服装学院の特別講師も務める。 リアル.デジタル.経営.ベンダー全てを経験し四方向のナレッジをカバーできるスキルが強み。

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